製造業向け補助金サポート LP

全国の製造業様へ

手続きだけで、
終わらせない。
日本のモノづくりを、共に次の次元へ。

書類作成や入力の「代行」ではありません。
行政手続きのプロとしての正式な「申請代理」から、
最も煩雑な採択後の実績報告まで。
製造業の事業拡大をフルサポートする行政書士事務所です。

製造業の経営者様、
こんなお悩み・ジレンマはありませんか?

「最新の設備を入れたいが、どの補助金が使えるのか全く分からない…」

「外部の専門家に頼んだが、採択された後の『実績報告』で丸投げされた…」

「自社の技術やモノづくりの深い部分まで理解して申請書を書いてほしい…」

「補助金だけでなく、関連する法務手続きや許認可もまとめて相談したい…」

補助金は「採択されて終わり」ではありません。むしろ、そこからがスタートです。
その場しのぎの申請は、後々の大きな負担やリスクを生む可能性があります。

DIFFERENCE

補助金申請を確実に成功へ導く。
当事務所(行政書士)が選ばれる3つの理由

近年、現場のヒアリング不足のまま作成された実態にそぐわない事業計画により、採択後の実績報告で予期せぬトラブルや補助金返還を求められるケースが見受けられます。当事務所は国家資格者として、確かな品質と責任あるサポートで貴社の事業拡大を後押しします。

01

【現場主義】
必ず工場に足を運び、実態に即した計画を策定

ヒアリングシートやオンライン会議のみで完結させることはありません。私たちは必ず現地(工場)へお伺いし、現場の課題と導入設備の整合性をこの目で確かめます。だからこそ、審査員を納得させ、のちの実績報告でもつまずかない「理にかなった事業計画」の作成が可能です。

02

【行政書士ならではの網羅性】
手続き全容をカバーする手厚い支援

事業計画に対するアドバイスに留まらず、行政手続きの専門家として必要書類の作成や複雑なシステムでの代理申請まで、実務の大部分を担います。経営者様の手間を最小限に抑えつつ、費用対効果の高い、充実したサポート体制をお約束いたします。

03

【最後まで伴走】
最も煩雑な「実績報告」まで責任を持って対応

補助金は採択されて終わりではなく、その後の「交付申請」や受給のための「実績報告」こそが最も事務負担の大きい工程です。当事務所は途中で支援を打ち切ることなく、補助金が無事に振り込まれる最後の最後まで、責任を持って伴走いたします。

OUR EXPERTISE

私たちが「製造業」の支援に
特化している理由。

製造業の補助金申請は、他業種と比べて「特殊な専用設備」や「高度な加工技術」の説明が不可欠です。

一般的なコンサルタントでは、その技術的な優位性や現場特有の課題を審査員に分かりやすく伝えることが困難です。当事務所は製造業の現場に精通しており、貴社の「モノづくり」の真の価値を深く理解した上で、審査要件に刺さる説得力のある事業計画書を作成いたします。

審査員に伝わる「翻訳力」

  • 専門用語を噛み砕き、審査員が理解できる言葉で表現
  • 導入設備のスペックではなく「事業への波及効果」を強調
  • 採択の鍵となる「省力化・生産性向上」の具体的数値化

SERVICES & PLANS

製造業の課題解決に直結する、
主要補助金サポートメニュー

ニーズに合わせて選べる3つのサポートレベル

※下記は一般的なサポートプランの「一例」です。実際のサポート範囲やご用意しているプランは、補助金の種類によって異なります。

事業計画作成支援プラン

事業計画書のアドバイス・入力支援

自社で申請手続きを行われる企業様向けに、審査に通る計画書の書き方や加点項目のアドバイス、電子申請システムへの入力支援をご提供します。

  • 事業計画書の作成支援・ブラッシュアップ
  • 審査ポイント・加点項目のアドバイス
  • 申請システム入力支援
標準
補助金申請サポート・代理プラン

事業計画策定・各種代理申請

計画作成の支援に加え、採択後の煩雑な「交付申請」や「実績報告」の手続きまで、行政書士が代理でしっかりとサポートいたします。

  • 応募時の電子申請入力サポート・事務局対応
  • 行政書士による【交付申請】の代理
  • 行政書士による【実績報告】の代理
推奨
プロジェクト伴走支援プラン

受給から効果報告までの完全伴走

加点を最大限に目指したコンサルティングに加え、受給後最長5年間に及ぶ「効果報告」など、すべての行政手続きを安心してお任せいただけるプランです。

  • 高度な加点項目の取得コンサルティング
  • 補助事業の進捗確認・特例の設計支援
  • 事業終了後(最長5年間)の効果報告代理

主な取り扱い補助金

新事業進出・ものづくり商業サービス補助金
省力化投資補助金(一般型)
特設ページ
デジタル化・AI導入補助金(IT導入)
小規模事業者持続化補助金

※成長加速化補助金、事業承継・M&A補助金、農林水産省管轄の補助金など幅広く対応可能です。

FLOW

ご相談から補助金受給、
そして事後報告までの歩み

1

無料相談・ヒアリング

導入を検討されている設備や、現在の課題を丁寧にお伺いし、活用可能な補助金の可能性を見出します。

  • 導入予定設備のご相談
  • 現場課題のヒアリング
  • 簡易診断ツールの活用
2

ご提案・ご契約

ヒアリングの内容をもとに、最適なサポートプランをお伺いいたします。ご納得いただけましたら、正式なご契約へと進ませていただきます。

  • 最適なプランのご提案
  • お見積りのご提示
  • 委任契約等の締結
3

現地訪問・計画策定

ご契約後、必ず工場へお伺いし現場を拝見いたします。実情と設備導入の目的を深くすり合わせ、審査員の心に響く事業計画書の作成を支援いたします。

  • 現地(工場)への直接訪問
  • 導入設備と実態の整合性確認
  • 審査員に刺さる事業計画の立案
4

電子申請サポート

必要書類を整え、複雑な電子申請システムを用いた申請作業も、確実にお進めいただけるよう手厚くサポートいたします。

  • GビズIDの取得に関するご案内
  • システム入力の画面共有サポート
  • 必要書類の収集・アップロード支援
5

採択・交付申請・実施

無事採択された後、適法に交付申請を代理で行い、行政からの正式な許可(交付決定)を受けた後、設備等の発注へと進んでいただきます。

  • 採択後の「交付申請」適法代理
  • 行政の許可(交付決定)の確認
  • 設備の発注・納品・支払いの実施
6

実績報告・補助金受給

多岐にわたる証憑類を丁寧に整理し、実績報告をシステムへ代理入力することで、確実な補助金受給へと導きます。

  • 証憑類(見積・納品・支払等)整理
  • システムへの実績報告の代理入力
  • 補助金が振り込まれるまでの完全伴走
7

効果報告

受給後も最長5年間にわたり報告の義務が生じますが、こうした長期にわたる手続きにつきましても、変わらぬ姿勢で代理・伴走させていただきます。

  • 最長5年間の定期報告の代理
  • 賃上げ等の目標進捗モニタリング
  • 返還リスクを最小化するアフターケア
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